我が家の上の子、食欲がとまりません。

数日間、風邪を引いていて具合が悪かったせいで、食欲がありませんでした。

水分をやっと摂ってる感じで過ごしていました。

そして風邪が治って安心したのもつかの間、食欲がとまりません。

常に食べている感じで、食べ終えると、ママ何か食べたい、何か食べるものない?と聞いてきます。

お菓子やアイス、フルーツや惣菜など、買っても買ってもなくなってしまいます。

まだ五歳なのにこの食欲。

この先が不安になってしまうほどの食欲で、食費が悲鳴をあげています。

さらに節約も頑張らなければいけないし、ママも少しでも足しになるよう、仕事を頑張らなければいけないなと、思っています。

好きな食べ物が多すぎて、夕飯メニューも悩む今日この頃。

我が家の長男は気まぐれです。

私は、毎週末は、次男のやっている野球チームに手伝いに行くため、長男の相手をすることがほとんどありません。

そこで、たまにはと思って、休日の今日は、野球の練習を休み、長男と2人で恐竜博に行く予定にしました。

ところが、昼食を終えた後、テレビを見ていた長男が、一言、眠くなった。

せして、子供部屋に行って寝てしまいました。

起こして、どうすんのと聞いたけど、眠いので、やめる、とのこと。

昨日はあんなに、楽しみにしていたのに。こっちもそれ相応に楽しみしてたのに。

まぁ親として、責任を果たしたのかなあ。よくわかりませんが、息子本人が行かなくていいって言ってるんだからまぁいいか。こっちも寝よう。

予想以上にゆっくりできる休日になりそうです。

台所の節約方法
http://www.debianindonesia.org/daidokoro.html

節約生活をするということ=つらい、貧乏というイメージがありますがその意識をまず変えます。ちょっとの工夫が節約になると捉えて、さらに節約をして貯めたお金で好きな旅行にいくなど、未来が楽しくなるというように変えます。すると節約=楽しいとなって節約するためのアイディアがどんどん思い浮かぶはずです。

節約をする上での一工夫ですが、毎日使うものを工夫します。シャワーを浴びますが、節水式のシャワーノズルを取り付けます。浴びた感じは通常のシャワーノズルと変わらないはずです。節水式シャワーに変えるだけで、年間にするとそれなりの額を節約出来ます。

あとは、毎日食事をしていますが、月に二回ほどカレーを作ると良いでしょう。煮込むことで次の日、明後日と美味しく頂けます。さらに野菜を足したり、鰹ダシなど調味料を新たに加えて和風味にしたり、いろいろ変えたりするのも良いです。カレーは中の具によって栄養満点になります。少し傷んだ野菜を入れても問題はないので食材を無駄にすることもありません。

最後にパスタ料理もオススメです。パスタの特売を利用して安く購入して、いろいろな具材を炒めたり、一緒に煮込むと良いです。

かなりの量を栄養満点で頂けるので節約になります。このようにちょっとした工夫が後で大きくなります。

今、とても続きの読みたいコミック本があります。それは、「ダンジョン飯」(九井諒子作)です。最初は、タイトルと、絵に惹かれて購入しました。”ダンジョン”ってよくゲームの中で出てくるあのダンジョンですよね、それに”飯”不思議な取り合わせ!というのが第一印象でした。絵はほっこりと温かみがあり、好みだったのです。

で、肝心のストリーは、これも、なかなかおもしろく、読み応えがありました。もともと、ファンタジー系が大好きなので、すっかりはまってしまいました。

ダンジョンの中にいるドラゴンに飲み込まれた仲間を助けに行くというだけのどこにでもありそうな展開ではありますが、しかし、若干視点がちがい、その途中で食する食事がメインの話です。そうダンジョンの中で採取したり、狩ったり、育てたりした食材(?)で料理を作り食べるのです。レシピもついているので、中には、作ってみたいかもってものもありますが、食材が揃わないので絶対に無理です。一品だけ材料を挙げてみますと、大さそり、歩き茸、干しスライム、サカサイモ等なんとなく分かるようなわからないような食材が並びます。ゲームなどでよく出てくるスライムいったいどんな食感で、味は?となぜか気になったりしてきます。というような不思議な雰囲気をもつ内容です。

ダンジョンもまだ先は長そうですので、この後どのような食材(モンスター)が現れるのか愉しみでたまりません。まだ、2巻までしか発刊されてないので、早く続きが読みたいです。で、本屋さんにいくとつい探してしまいます。

さて先日、九井諒子さんの短編集を見つけたので少しだけ読んでみました。どの話も人に対しても、そうでないものに対して温かく包み込むような雰囲気のあるお話でした。その時は、本一冊読み切ることが出来なかったので、今度ゆっくり楽しみたいと思います。どうも、九井諒子さんの作品そのものが好きになりそうです。今後ますます、心待ちにするだろう作品が増えていきそうです。

先週から夜、咳で全然眠れていません。

なんなんだろう?風邪ひいたかな?

そういえば、家族、みんな咳してるなぁ~。ということで、

さっそく病院へ行ってみました。

今の私の症状と家族の症状を話したところ、「マイコプラズマ肺炎ですね。」

お医者様は、即答でした。

おいおい、検査は?と思いましたが、先生は、診断に自身があったみたいで、「検査はしなくていいですね」だそうです。

流行ってるのかな?

抗生物質と咳止め、喉の薬、気管支拡張薬(ツロブテロールテープ)等々を処方してもらって、帰ってきました。

取り合えず、薬飲めば治るかなと思って、薬の服用とツロブテロールテープを胸にペタリと貼ってみました。

だいぶ、咳も収まって楽になりましたが・・・

なんか、おかしい。私の体に何かが起こっている!!!

手が異常に震えます。ペンを持って字が書けません。何これは???心配になって、薬の情報をネットで検索してみたら、ツロブテロールの副作用でした。

手が震えて気持ち悪いので、テープははがしました。

手が震える薬って、なんか怖い。

咳は、少し落ち着いてきたので、早く良くなるといいなぁ~

マイコプラズマ肺炎って、大人がかかると、結構辛い・・・

私と主人がショッピングモールなんかにお買い物に行った時に時たま痛いほど出費するものがあります。それはゲームセンターです。主人も私もゲームセンターが大好きなものですから何も収穫がなかったのに2000円なくなったなんてことも結構あるものです。

ですが先日私的には大満足な景品をゲットできました。

それはサンリオキャラクターのエコバックです。しかも結構ちゃんとしたやつです。

以前使っていたものは100円ショップで買ったもので2年頑張ってはくれたのですが流石に寿命がきていて新しいエコバックが欲しいなぁと考えていました。

そこで見つけたものですから取らずにはいられない。そしてやってみたらなんとかなりいい感じに景品が動いてくれたのです。これがダメですよね。いけると思わせて大金を使ってしまうというのがゲームセンターです。

結局1500円かけてエコバックをゲットしました。少々高めのエコバックとなってしまいましたが非売品ということに免じてオッケーとします。

今日は1日スッキリしない天気で気分も憂鬱です。

憂鬱な気分を吹き飛ばす為にお掃除しました。

今日のターゲットはいつもは面倒くさいので後回しにしてしまっているキッチンのギトギトのガスコンロです。

エプロンにマスクとゴム手袋をして、iPhoneでちょっと古いですが大好きなGReeeeNの曲をかけたら戦闘準備万端です。

分解出来る部分は外してキッチンマジックリンをシュッシュッシュッ!とリズム良くかけてフゥ?と一息。

このシュッ!とかける事で憂鬱だった気分はルンルン気分になってきました。

あとは分解した部分を洗ったり、泡を拭き取り元に戻せば完了です。

憂鬱な日はいつも掃除をして汚れと一緒に憂鬱な気分も綺麗さっぱりです。

今夜はピカピカになったガスコンロで何を作ろうかしら。

マンガ「3月のライオン」が面白い。事故で家族を失い、将棋の師匠の内弟子となるしかなかった、天才将棋少年が主人公。彼の孤独感がひしひしと伝わってくる。

しかし彼は、ひょんなことから下町の人情一家と知り合い、三姉妹と心を通わせる。また、将棋のライバルや先輩、高校の先生や部活仲間らと、不器用ながらも交流を持つように。

この、孤独だった少年が、だんだん自分の周りと心通わせていく過程が、たまらなく愛おしい。普通なら家庭内で、血の通ったやり取りを経験しながら大人になるところを、それが欠落したまま育った主人公。彼を取り巻く人々のあたたかな空気が、心和ませる。生真面目でかたくなで、一生懸命に生きてきた主人公を、思わず応援したくなる。