街を歩いていて最近ちょっと気になること

スマートフォンで気軽にゲームが出来るようになって、今はポケモンを街で実際に捕まえられるような画期的なものまで登場しましたね。もうスマホは携帯電話の枠を超えてゲーム機以上のおもしろさを提供してくれるものに進化していると思います。

面白さを提供してくれる半面…ニュースや新聞でも話題になっていますが「歩きスマホ」が今かなり問題化されていますね。

中には車を運転しながらスマホを弄って交通事故を起こしてしまったり。自損事故なら自業自得ですが、対人事故となると巻き込まれたほうはたまったもんじゃありません。

あと意外と街を歩いていて気になるのが、自転車に乗りながらスマホを弄っている人たち、これが結構多いです。

若い子はまだ理解できる(といっても危ないので絶対にやっちゃ駄目ですよ。私もやりません)のですが、おじさんおばさんくらいの年齢の方や、後ろにお子さんを乗せている若いママさんも見かけるようになりました。

万が一事故を起こしてしまった場合。自分が怪我をする、スマホが割れる、自転車が壊れる、それだけだったら自業自得。痛い目見て泣いて、危ないことをしていたんだなって気がついてくれたら何よりだと思います。

ただ、万が一人にぶつかってしまったら。後ろにお子さんを乗せている状態で転んでしまったら。特にお子さんを乗せている状態だと一人で乗っている時よりもバランスも取りにくく、いつも以上に神経を使って運転をしなければいけない場面ですよね。

自分以外の人に何かあってからでは遅いという事を少し考えれば理解できるんじゃないかなと思います。

他人に怪我をさせてしまった場合、自動車と違って保険に入っている人も少ないので治療費諸々合わせるとかなり多額のお金が発生することにもなると思います。

お金で解決できれば良いですけど、最悪人の命を奪ってしまう危険もありますよね。

楽しいスマホゲーム、少しの空き時間でも進めたい、プレイしたいという気持ちは実際にゲームをしている私にもよく分かります。

気軽に楽しめる娯楽だからこそ、規制されないように、やっている他の人たちが白い目で見られることのないようマナーとルールを守って楽しみたいなと思う今日この頃でした。

アスペルガーなうちの息子の将来

家の息子小学6年生はアスペルガーです。

小さいころからミニカーを3メートルくらい並べてみたり、(あはは、渋滞、渋滞と笑っていた私・・・知らないって幸せだった)絵本を並べたり、電卓で1時間くらい遊んでたりと兆候はありましたが、正式に診断を受けたのは小学1年生の時です。

しかも担任の先生から指摘を受け、検査を勧められるまで全く気にしていませんでした私。

ちょっと変わった子供だなあとは思っていましたが、私自身が姉妹で育ったこともあり、男の子って変人ねくらいに思っていました。

診断は受けたものの、勉強についてはむしろ人よりも理解が早いということで、普通学級で勉強しています。(普通学級って嫌な言い方ですね。他にどう表現したらいいのかしら)

しかし、ジワジワと人間関係のトラブルが増えてきました。

息子が通う公立小学校は児童の6割が市営住宅から通い、残りは3世代同居がスタンダードの古くからこの地域に住む家から通う子、駅の近くにできた分譲マンションから通う子、最近ぽつぽつと田んぼや畑が住宅地に変わり始めそこに建てられた家から通う子などで構成されています。

この過半数をしめる市営住宅の家の子が結構やんちゃです。

がり勉で変わり者、しかも空気の読めないうちの息子はやんちゃ君たちからの格好の標的です。

なんども担任の学校に相談しているのですが、なかなか改善しません。

それでも私は、この小学校の構成は社会の縮図だと思っています。小学生のうちは私や先生が守ってあげることができても、いつか彼は社会に出て自分の力で生きていかなければいけません。この環境でどうにか自分の居場所を作っていくことを学んで欲しいと思います。

それと同時に、今は彼の興味のあること、得意なことをどんどん伸ばしてあげたいなと思います。そのどれかひとつでも将来の彼の生活を支えてくれるかもしれませんから。

悩みは尽きない子育てですが、可愛いわが子ですから、なんとか一人で他人と協力しながら生きていける大人にしてあげなければいけませんね。

ローゼンメイデンは私の生き甲斐

わたしはローゼンメイデンというアニメの熱狂的ファンです。PEATCH-PITさん原作のマニアックな漫画で、不登校の少年が「ローゼンメイデンシリーズ」という人形だけど人間と同じ日常生活が過ごせる→例として、目玉焼き付きハンバーグを食べれたり、普通に話せる。

文字通り、生命≪いのち≫を持つ人形の「マスター・ミーディアム」=持ち主となり、彼女達の背中のネジを巻き、授けられた指輪を通して、ローゼンメイデンに力を与える媒介となります。その少年、ジュンは他人との関わりを拒絶し、共働きで海外での仕事が多忙な両親に代わって唯一面倒をみてくれる姉に対しても反抗的で横柄な態度をとってしまいます。しかし、ほんとうは不登校になった自分が原因で姉を苦しめているのではないかと葛藤し、不器用ながらもローゼンメイデン達や姉にも少しずつ真の優しさをみせるときもあります。

わたしはこの作品がただ「好き」なのではないのです。ローゼンメイデンは私の生きる希望なんです。友達にローゼンメイデンの存在を教えてもらってから、この作品の虜となり、Amazonにて少しずつローゼンメイデンのドールやグッズを集めてきました。

ローゼンメイデンは、彼女達を作った人形師、ローゼンから課せられた「アリス」という一つに向けて戦わなければならない宿命を持つ「特別な人形」です。見た目や性格が個性的で話もコメディー要素があるところも否めないので、一見、「楽しくて可愛くて子どもっぽい」と思われるかもしれません。

しかし、この作品は、視聴者に生きる強さを教える「教訓的」な作品なんです。主人公のジュンは現代の成人や思春期の子どもにもみられる「引きこもり」の問題を抱えながらも、ローゼンメイデンドール達と「関わる」ことで、コミュニケーション力や、それまで人に対し、社会に対して閉鎖的価値観を持っていたけれど、その考えを改善し、ドール達を家族として闘いから守ろうと奮闘するんです。

名前通り、深紅のドレスに身を包んだローゼンメイデンの一体である真紅は、何故、ローゼンメイデンは闘わなくてはならないのか?という疑問に対し、「だって生きることって闘うことでしょう?」と理路整然と答える描写があります。外界との接触を断ち切ることで自分を守ってきた思春期の少年心の成長や、人形が動き、人間の女の子同然の意思と強さをもって「生きるために闘う」ことを選択する精神的な「自立」は、初見のローゼンメイデン視聴者に「キャラクターかわいい」「プリキュアみたい」という印象だけを残さない考えさせられる作品だと私は思います。

現在、アニメは放送していませんが、ウルトラジャンプで「ローゼンメイデン0」として新連載中です。ですから、ローゼンメイデンという作品がもっと世に広がってほしいのです。

私の中学時代の数学の成績について

私は小学生の時から勉強が得意ではなかったのですが、中学生になってから算数が数学になり余計に嫌になりました。その数学ですが何が分からないかということも分からず、数学の時間は冷や汗ものでした。

中学校は学期ごとに試験があり、試験前に分からないところを見直す時間を数学の先生が取ってくれたのですが、私は数学全体が分からず、先生に「どここが分からないか、分かりません!全部分からないです!」と言ったら「何で今頃になって言うんだ!?テストは明日だろう!?」と怒られた記憶があります。

私の中学時代の成績は良くなかったです。中間試験では、数学、国語、英語、理科、社会の5教科合わせても100点いかなかったような記憶があります。そのため全学年では下から数えた方が早い位の成績でした。多分ワーストテンには入っていたかもしれませんでした。

数学の試験での点数は良くて2桁でしたが、悪い時はほとんど1桁だったように覚えています。先生に「お前は本気でやっているのか!?」と聞かれ、私はやる気になったのですが、その後やる気にはならなかったです。そのため中学時代の成績悪く、特に数学はさんざんなものでした。今思えばもっと勉強しておけばよかったと後悔しています。

花粉の飛散が多い時はかなりつらい

風が強い日はイコール花粉の飛散量も多いということになります。

もう20年近く前から花粉症なのですが、やはり風の強い日には症状も強く出てきてしまいます。

ある程度は薬で抑えることができていますが、それでも十分ではありません。

マスクをするなど対策も取っていますが、完璧に花粉に侵入を抑えることは出来ないと思います。

最近では市販薬でもかなり効果が高いものが発売されてきているということですが、一番は専門のクリニックに行くことなんじゃないかなと思います。

今は薬剤師が常駐をしているドラッグストアであれば、購入をすることが出来る薬もあります。

それでも薬剤師は医師ではないので、細かい症状まではチェックをすることができないと思います。

アレルギーはある日突然出てきてしまうものだそうです。

ずっと大丈夫だったものも突然体が受け付けなくなってしまうということもあるようです。

だから怖いものなのです。

特に食べ物に関してはある日突然全身がかゆくなったり、じんましんが出るなど症状が悪化をすることがあるみたいです。

自分がどんなアレルギーを持っているのか、確認をしておいたほうがいいと思います。

花粉症とは無縁だった時もありましたが、今ではかなりつらい時期もあるのでアレルギーって本当に厄介だと思います。

腰に負担をかけない方法が趣味になった

腰が痛いと何もしたくないです。

こんな人も少なくないと思います。

私もその1人です。

いろいろ考え抜いて

行き着いた先は靴でした。

私は今まで靴底が薄い物ばかり履いていました。

この靴で歩くと腰にとても響くのです。

それが腰痛を起こす原因でした。

私は、新しくスニーカーを買い

履くことにしました。

それからは、硬い地面でも腰に響くことが

ほぼなくなり腰痛が軽減されました。

今ではスニーカーが好きになりました。

スニーカーはたくさんのブランド、デザインがあり

新作も次々と出ています。

どうせなら自分の好きなスニーカーを見つけたいと思い

毎日チェックするようになりました。

そして、先日海外からスニーカーを輸入することにしました。

腰のためから履き始めたスニーカーが今では趣味まで

なるなんて思いませんでした。

これからの経済や情勢に不安を感じています。

私は、これからの世界の経済。情勢に不安を感じています。

まずは、アメリカの次期大統領のトランプ氏の事です。

確かにビジネスでは、天才だと思いますがその概念を政治に結びつけたらと思うとぞっとします。

私は、ビジネスはギャンブルの要素があると思っています。

ビジネスプランという賭け事に近いです。

もし、その概念で政治を行ったら、きっと混乱が起きると思います。

今は、韓国・北朝鮮・中国・ロシアと全体的に混乱状態にあると感じています。

そして、日本の経済・情勢に対しても。上向きとはニュースが言っていましたが、

私達のレベルでは代わりはありません。

大きな問題としては、少子化です。

政府は女性の社会進出する為に、いろいろ動いています。

でも、逆を返すと仕事うぃしなけえばいけないので、子供を作る事をあきらめている家庭が多いからです。

一人産んで、その子を託児所に預け、働くという事は2人目を作るのが難しい。

最近の傾向では、男女ともに結婚しないで一人で生きてくという考え方が多くなっています。

これをまとめて考えると、少子化になってあたりまえ。

託児所をどんどん作りという事は、子供は1人産んだら、後は頑張れって言っているみたいなものです。

この内容を考えると、日本だけでなく世界的に雲行きが怪しいと言わざるおえません。

節約して感じた、不思議な新しい感情

もう今年も残すところ2ヶ月をきった。もうクリスマスケーキの予約のチラシをちらほら見かける。早いものだ。

クリスマスのことを考えるとウキウキする。大人になったのだからサンタも何も無いのだが、相手に何かを贈るという行為に最近喜びを感じていることに気がついた。

彼氏に対して贈りたい候補がどんどん出てくる。

結構長い付き合いで、去年あたりはネタも尽きてしまってイベント事に何も贈らないということも起こったのだが…何故だろう。

自分のことにあまり投資をしないようになった結果だろうか。日々節約をしていると、自分に掛けるお金がもったいない気がしてくる。

結果、あまりウィンドウショッピングもやらなくなった。ネットでも通販サイトを見なくなっている。

けれど、自分ではなく相手に贈るものだと考え始めると不思議と色々な物を見はじめる。通販サイトを数時間見たり、百均などではコレを使って手作りのプレゼントをあげられるのでは…と考えたり。

そして、高い物でもいいからプレゼントをしたいという気持ちに駆られるようになった。資金が無いので無理なのだが、どうにかして資金を作れないだろうかとまで考え始めている。

まったく不思議である。自分に投資できないから他で発散させているだけなのだろうか。謎な感情に戸惑いつつ今日もプレゼントについて考えている。

地元のイオンでクリスマスプレゼント選び!

30代前半の男性です。今日は徒歩5分のところにある地元のイオンに行ってきました。目的はずばり「クリスマスプレゼント」。来週女の子の友達とみなとみらいでささやかなクリスマスディナーをするので、その時に交換するプレゼントです。リラックマやすみっコぐらしなどかわいいもの好きな子なので、ファンシーな商品が多いキッズコーナーを一時間ほど物色して、じんべえさんというキャラのぬいぐるみを選別。
またポケモンサンムーンを一緒にやっているので、その子が好きなポケモンのニャビーのぬいぐるみも買いました。実は最近その子の誕生日だったので、クリスマスプレゼントと誕生日プレゼント同時ということで、二個買ったのです。ラッピングしてもらいましたが、二個別々に分けてほしいと頼んだのですが一つの袋に入れられてしまってました…けど、袋が大きくて豪華な感じになってのでそれでよし、としました。来週が楽しみです!